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例えば、ホットキーとして [Audio
Source( オーディオソース )] を選択した場
合、前面ベゼルの ( ユーザー ) ボタン
を押すと、[Audio Source( オーディオソー
ス )] メニューが表示されます。
ビデオ入力に依存しない独立したオーデ
ィオ 再 生
Philips モニタは、ビデオ入力に依存せず
に、オーディオソースを独立して再生で
きます。
例えば、このモニタの [Audio In( オーディ
オイン )] ポートに接続されたオーディオ
ソースから MP3 プレーヤーを再生しなが
ら、[HDMI1]、[HDMI2]、[DisplayPort] から
接続されたビデオソースを聴取すること
ができます。
1. 前面ベゼルの ボタンを押して、OSD
メニュー画 面に入ります。
2. ▲または▼ボタンを押してメインメニュ
ー[Audio(オ ー ディオ )]を選択し、 ボタ
ンを押します。
3. ▲または▼ボタンを押して[Audio
Source(オーディオソース)]を選択し、
ボタンを押します。
4. ▲または▼ボタンを押して、次のお気に
入りのオーディオソースを選択します:
[DisplayPort]、[HDMI1]、[HDMI2]、[Audio
In(オ ー ディオイン )]。
5. ボタンを押して選択を確認します。
注
• 次にこのモニタをオンにすると、最後に
選択したオーディオソースがデフォルト
で選択されます。
• これを変更してデフォルトとしてお気に
入りのオーディオソースを新しく選 択す
るには、選択ステップを再び行う必要が
あります。
オンスクリーンディスプレイの説 明
オンスクリーンディスプレイ (OSD) とは何で
すか ?
オンスクリーンディスプレイ (OSD) はす
べての Philips モニタに装備されています。
これにより、エンドユーザーはオンスク
リーンの指示ウィンドウを通して直接画
面パフォーマンスを調整したりモニタの
機能を選択したりできます。 分かりやす
いオンスクリーンディスプレイインター
フェースは、以下のように示されます。
コントロールキーの基本および簡単な指示
上に示した OSD で、モニタ前面ベゼルの
ボタンを押してカーソルを動かした
り、 ボタンを押して選択または変更を
確認できます。
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